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2026/03/10
支援を受けた親の手紙・体験談まとめ|不登校・母子登校・家庭教育のみちびき
みちびきの支援を受けてくださったご家庭から届いた「親の手紙」「体験談」をまとめたページです。 不登校・長期欠席、母子登校や行き渋り、登校はできているものの家庭で...
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2026/03/06
【親の手紙】年中から母子登園になった娘が、小学校入学後「自分で動ける子」になるまで──過干渉に気づいた2年間
「この状態、いつまで続くんだろう」 今回ご紹介するのは、そんな言葉から始まったご相談です。年中の夏休み明けから突然、娘さんが「お母さんから離れられない」状態にな...
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2026/03/03
小学校入学前の過ごし方~新一年生の行き渋りを防ぐ家庭の準備とは~
もうすぐ3月の卒園式を迎えるお子さん達。4月の入学式をワクワクとドキドキが入り混じったちょっぴり変な感覚を味わう時期に差し掛かります。親の方も、新しい小学校生活...
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2026/02/27
WISCの結果を学校でどう活かすか~理想論ではなく、現実的な連携のつくり方 ~
発達検査を受けたあと、多くの親御さんが同じ壁にぶつかります。「この結果を、学校にどう伝えればいいのだろう・・・」という悩みです。 インターネットで調べると、「合...
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2026/02/24
WISCの“凹凸”は何を意味するのか ― 指標の組み合わせから見える子どもの困りごと
WISCの結果を見ると、「言語理解」「ワーキングメモリ」「処理速度」などの数値に差があることがあります。 この"凹凸"こそが、日常の困りごとを理解する大きな手が...
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2026/02/20
WISCの結果に出てくる言葉をやさしく読む ― 「言語理解・ワーキングメモリ・処理速度」は子どもの何を語るのか
WISCを受けると、報告書には「言語理解」「視空間」「流動性推理」「ワーキングメモリ」「処理速度」といった言葉とともに数字が並びます。 しかし、多くの親御さんは...
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2026/02/17
代表的な発達検査の種類と選び方 ― WISC・田中ビネー・K式・WPPSIはどう違うのか
発達検査にはいくつかの種類があり、どれを受けるかで“分かること”も“使われ方”も変わります。 しかし実際の現場では、目的よりも「とりあえずWISC」とまず勧めら...
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2026/02/13
発達検査は“安心のラベル”か、“子どもを守る地図”か ― 受ける前に親が知っておきたいこと
「学校から発達検査を勧められた」「不登校が続き、原因を知りたい」「うちの子は大丈夫なのか確認したい」——。 発達検査を受けるきっかけはさまざまですが、そこに共通...
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2026/02/10
不登校の「学校に行きたくない」理由の見立て方Q&A:暴れる・話せない時の次の一手
不登校や母子登校の相談で、親御さんが最も消耗しやすいのが「原因探し」です。 もちろん原因の把握は必要です。ただ、原因だけを追い続けると、納得はしても家庭の動かし...
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2026/02/06
不登校の「学校に行きたくない」を目的論で読み解く——アドラー心理学×非認知能力で“次の一手”が見える
不登校や母子登校の相談で、親御さんが最も消耗しやすいのが「原因探し」です。 もちろん、原因の把握は必要です。ただ、原因だけを追い続けると、「なるほど」と理解でき...
プロフィール

佐藤 博家庭教育コーディネーター/
代表カウンセラー(みちびき)
15年間、不登校や母子登校のご家庭を訪問支援。子どもの「自分で社会とつながる力」を育む土台づくりに尽力。文科省協力者会議委員やいじめ対策委員も歴任。「傾聴で終わらせない、変化につながる関わり」が信念。お子さんへの直接支援に加え、ご家庭の課題を可視化し、親御さんと共に解決するスタイルが特長。家庭教育等の講演・研修も多数。「家庭からはじまる社会的自立支援」を推進します。

鈴木 博美家庭教育コーディネーター/
統括ディレクター(みちびき)
家庭教育アドバイザー・訪問カウンセラーとして9年間、不登校や親子関係に悩むご家庭を支援。2025年、支援10年目を迎えます。全国の家庭への直接支援を通し、親御さんとの対話で子どもの社会的自立をサポート。家庭内の会話や関わり方を可視化し、非認知能力を育む声かけや実践的なアドバイスで親子に伴走。保護者向けセミナーや講演も多数。「支援に迷う方こそ安心して相談できる存在」を目指し、家庭の再構築に丁寧に取り組みます。


