親の関わり方
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2026/08/17
同じ親子げんかを何度も繰り返す家庭で起きていること|「怒らない」より大切な家庭の流れの見方
「宿題やったの?」 「あとでやる」 「さっきもそう言ってたよね」 「分かってる!」 「分かってるならやりなさい」 「うるさい!」 最初は、宿題の話だったはずです...
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2026/08/14
親が学ぶほど苦しくなる家庭があります|子育ての正解を「わが家に合う形」に変えるために
夜、子どもが寝たあとにスマホを開く。今日も検索窓に、迷っていることを打ち込む。 「不登校 対応」「行き渋り 声かけ」「思春期 子ども 距離感」。 出てくる記事は...
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2026/07/21
親が頑張るほど子どもが動けなくなる家庭があります|家庭教育で本当に大切なこと
支援の現場で、よく感じることがあります。 一生懸命な親御さんほど、子どもがなかなか動き出さない。逆に、少し肩の力が抜けている家庭ほど、子どもが自分で考え始める。...
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2026/04/17
不登校の初期対応で9割決まる|子どもが学校に行かなくなったとき親が最初にやるべきこと
「学校に行きたくない」が一日だけなら、まだ気持ちを落ち着けて対応できるかもしれません。でもそれが数日続いたとき、親の中に混乱が生まれます。これは行き渋りなのか、...
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2026/04/14
学校に行きたくない子どもへの対応|親が最初にやるべきこととNG行動
朝、子どもに突然「学校、行きたくない」と言われたとき、親はどう反応すればいいのか分からなくなります。無理に行かせるべきか、休ませるべきか。甘えているのか、本当に...
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2026/04/06
【小学2年生・8か月不登校】無理やり登校から「自分で考えて動く子」へ|過干渉を手放した家庭の復学支援事例
「なんでこの子は学校に行けないの?」「私の育て方が間違っていたの?」 小学2年生の長男が、6月から約8か月間、ほぼ登校できない状態が続きました。毎朝、嫌がる子ど...
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2026/02/10
不登校の「学校に行きたくない」理由の見立て方Q&A:暴れる・話せない時の次の一手
不登校や母子登校の相談で、親御さんが最も消耗しやすいのが「原因探し」です。 もちろん原因の把握は必要です。ただ、原因だけを追い続けると、納得はしても家庭の動かし...
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2025/11/18
【母子登校・小学1年生】年長1月からの行き渋りが一人登校につながるまで|家庭教育で不登校を防いだ復学事例
母子登校は「甘え」ではなく、育ち途中のサイン 「ママがいないと学校に行けない」「教室に入ると泣き続けてしまう」――。 母子登校や不登校が続くと、子ども本人もしん...
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2025/11/07
非認知能力を家庭で伸ばす3つのステップ
〜"できない"を"やってみよう"に変える家庭の関わり方〜 「非認知能力」という言葉を耳にする機会が増えてきました。でも、「それって具体的にどう育てればいいの?」...
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2025/10/24
🏠 家庭教育とは?家庭教育力が低下する理由と、今“親にできること”
【家庭教育×非認知能力で「親が育つ力」を取り戻す】 近年、「家庭教育力の低下」という言葉が使われることがあります。 ただし、これを単純に「昔の親より、今の親の教...
プロフィール

佐藤 博家庭教育コーディネーター/
代表カウンセラー(みちびき)
15年間、不登校や母子登校のご家庭を訪問支援。子どもの「自分で社会とつながる力」を育む土台づくりに尽力。文科省協力者会議委員やいじめ対策委員も歴任。「傾聴で終わらせない、変化につながる関わり」が信念。お子さんへの直接支援に加え、ご家庭の課題を可視化し、親御さんと共に解決するスタイルが特長。家庭教育等の講演・研修も多数。「家庭からはじまる社会的自立支援」を推進します。

鈴木 博美家庭教育コーディネーター/
統括ディレクター(みちびき)
家庭教育アドバイザー・訪問カウンセラーとして9年間、不登校や親子関係に悩むご家庭を支援。2025年、支援10年目を迎えます。全国の家庭への直接支援を通し、親御さんとの対話で子どもの社会的自立をサポート。家庭内の会話や関わり方を可視化し、非認知能力を育む声かけや実践的なアドバイスで親子に伴走。保護者向けセミナーや講演も多数。「支援に迷う方こそ安心して相談できる存在」を目指し、家庭の再構築に丁寧に取り組みます。


