行き渋り
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2026/04/10
母子登校が長引くのはなぜ?朝の対応だけでは解決しにくい理由
「どうすれば今日はスムーズに行けるか」「どこまで付き添えばいいのか」「今日は機嫌を損ねずに送り出せるか」——母子登校が続く家庭では、朝の時間がそのまま一日の重さ...
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2026/03/06
【親の手紙】年中から母子登園になった娘が、小学校入学後「自分で動ける子」になるまで──過干渉に気づいた2年間
「この状態、いつまで続くんだろう」 今回ご紹介するのは、そんな言葉から始まったご相談です。年中の夏休み明けから突然、娘さんが「お母さんから離れられない」状態にな...
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2026/02/13
発達検査は“安心のラベル”か、“子どもを守る地図”か ― 受ける前に親が知っておきたいこと
「学校から発達検査を勧められた」「不登校が続き、原因を知りたい」「うちの子は大丈夫なのか確認したい」——。 発達検査を受けるきっかけはさまざまですが、そこに共通...
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2025/12/16
【冬休み前に読む】長期休み明けの行き渋りを防ぐ「家庭の回し方」5つのポイント
― 不登校・母子登校の専門家が、冬休み中に整えておきたい家のしくみを解説します ― 冬休み・年末年始は、お子さんにとっても親御さんにとっても、特別な時間です。 ...
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2025/12/09
令和5年度不登校データから見えた「やる気・不安・生活リズム」── 家庭で育てたい3つの非認知能力
不登校は「特別な家庭の話」ではなくなりました 文部科学省が公表した令和5年度の調査では、小・中学校の不登校児童生徒は346,482人、在籍児童生徒の3.7%。不...
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2025/11/18
【母子登校・小学1年生】年長1月からの行き渋りが一人登校につながるまで|家庭教育で不登校を防いだ復学事例
母子登校は「甘え」ではなく、育ち途中のサイン 「ママがいないと学校に行けない」「教室に入ると泣き続けてしまう」――。 母子登校や不登校が続くと、子ども本人もしん...
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2025/09/05
9月に不登校が増えると言われるのはなぜ?|夏休み明けに起きやすい変化と家庭で見るポイント
~長期休み明けに潜むサインと対応~ 夏休みが終わり、新学期が始まる9月。夏休み明けの9月は、行き渋りや登校への不安が表面化しやすい時期として、教育現場や不登校支...
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2025/08/28
【注意】夏休み明けの不登校・行きしぶりが増える理由と親がすべき対応5選
夏休みが明けると、学校に行きたがらない子どもが急増します。実際、夏休み明けは全国的に「登校しぶり」や「不登校」が増えやすい時期です。 「うちの子だけ…?」「甘や...
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2025/08/24
【個別面談のご案内】現状を分析し、今日からできる具体策を導く「個別面談(オンライン・対面)」のご紹介
「子どもの行き渋りや不登校、どう対応していいか分からない」 「良かれと思ってかけた言葉で、かえって状況がこじれてしまった気がする」 「この子の状態を客観的に見て...
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2025/08/15
【支援事例】“母子登校”を卒業できた日——子どもが自分の足で歩き出すまでの物語
3分でわかる:この支援事例の要点 このご家庭の状況 お子さん:小学生(学校には行けるが、親の付き添いが必要) 保護者:付き添いが日課になり、「このままでいいのか...
プロフィール

佐藤 博家庭教育コーディネーター/
代表カウンセラー(みちびき)
15年間、不登校や母子登校のご家庭を訪問支援。子どもの「自分で社会とつながる力」を育む土台づくりに尽力。文科省協力者会議委員やいじめ対策委員も歴任。「傾聴で終わらせない、変化につながる関わり」が信念。お子さんへの直接支援に加え、ご家庭の課題を可視化し、親御さんと共に解決するスタイルが特長。家庭教育等の講演・研修も多数。「家庭からはじまる社会的自立支援」を推進します。

鈴木 博美家庭教育コーディネーター/
統括ディレクター(みちびき)
家庭教育アドバイザー・訪問カウンセラーとして9年間、不登校や親子関係に悩むご家庭を支援。2025年、支援10年目を迎えます。全国の家庭への直接支援を通し、親御さんとの対話で子どもの社会的自立をサポート。家庭内の会話や関わり方を可視化し、非認知能力を育む声かけや実践的なアドバイスで親子に伴走。保護者向けセミナーや講演も多数。「支援に迷う方こそ安心して相談できる存在」を目指し、家庭の再構築に丁寧に取り組みます。


