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2025/12/26
家庭教育力が低下している原因とは?社会的背景から見る“家庭が変化した理由”
「昔と比べて、子どもとの関わり方が難しい」「家庭の教育力が落ちている」――そんな声をよく耳にします。 でも、それは決して親の努力不足ではありません。家庭教育力の...
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2025/12/19
不登校・母子登校…「どこまで来たら相談すべき?」専門家に任せる判断基準10項目
お子さんの不登校や母子登校、行き渋りが続いてくると、「このまま様子を見ていて大丈夫なのか」「それとも、そろそろどこかに相談した方がいいのか」親として悩むタイミン...
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2025/12/16
【冬休み前に読む】長期休み明けの行き渋りを防ぐ「家庭の回し方」5つのポイント
― 不登校・母子登校の専門家が、冬休み中に整えておきたい家のしくみを解説します ― 冬休み・年末年始は、お子さんにとっても親御さんにとっても、特別な時間です。 ...
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2025/12/12
【親の手紙】小学生の不登校から「みんなと卒業式へ」まで──家庭が変わった1年の記録
「まさかウチの娘が不登校になるなんて、全く考えていませんでした」 今回ご紹介するのは、小学生の娘さんの不登校をきっかけに、“みちびき”の家庭教育コンサルティング...
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2025/12/09
令和5年度不登校データから見えた「やる気・不安・生活リズム」── 家庭で育てたい3つの非認知能力
不登校は「特別な家庭の話」ではなくなりました 文部科学省が公表した令和5年度の調査では、小・中学校の不登校児童生徒は346,482人、在籍児童生徒の3.7%。不...
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2025/12/05
子どもの”病気との向き合い方”が育てる自立心:家庭教育×非認知能力で考える親のサポート
「また親が全部説明してる…」 支援の現場で、そんな場面に何度も出会います。診察室で医師が子どもに質問をする。けれど、答えるのはいつも親。子どもはただ黙って座って...
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2025/11/28
家庭教育コンサルティングとは? 家庭が「自走する」ための仕組みと支援の流れ
「子どもとどう関わればいいか分からない」「いつも同じパターンで怒ってしまう」「不登校や行き渋りが続いて、何をすればいいのか見えない」——。 こうした悩みを抱える...
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2025/11/21
病院通いを“成長の場”に変える:家庭教育×非認知能力で見る、子どもが「自分で話す力」を育てる練習のチャンス
「また今日も病院か…」 通院が続く日々の中で、そんなため息をつくこともあるかもしれません。待合室での長い待ち時間、緊張した診察室、帰り道の疲れた表情。 けれど、...
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2025/11/18
【母子登校・小学1年生】年長1月からの行き渋りが一人登校につながるまで|家庭教育で不登校を防いだ復学事例
母子登校は「甘え」ではなく、育ち途中のサイン 「ママがいないと学校に行けない」「教室に入ると泣き続けてしまう」――。 母子登校や不登校が続くと、子ども本人もしん...
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2025/11/14
「朝の支度に1時間かかる」「何度言っても直らない」──発達特性のある子に見られる”日常の困りごと”と家庭でできる関わり方
導入:多くの家庭が抱える"朝の小さな悩み" 「何度声をかけても動かない」「忘れ物ばかりで、毎朝学校に届けている」「着替えが終わらず、気づいたら1時間経っている」...
プロフィール

佐藤 博家庭教育コーディネーター/
代表カウンセラー(みちびき)
15年間、不登校や母子登校のご家庭を訪問支援。子どもの「自分で社会とつながる力」を育む土台づくりに尽力。文科省協力者会議委員やいじめ対策委員も歴任。「傾聴で終わらせない、変化につながる関わり」が信念。お子さんへの直接支援に加え、ご家庭の課題を可視化し、親御さんと共に解決するスタイルが特長。家庭教育等の講演・研修も多数。「家庭からはじまる社会的自立支援」を推進します。

鈴木 博美家庭教育コーディネーター/
統括ディレクター(みちびき)
家庭教育アドバイザー・訪問カウンセラーとして9年間、不登校や親子関係に悩むご家庭を支援。2025年、支援10年目を迎えます。全国の家庭への直接支援を通し、親御さんとの対話で子どもの社会的自立をサポート。家庭内の会話や関わり方を可視化し、非認知能力を育む声かけや実践的なアドバイスで親子に伴走。保護者向けセミナーや講演も多数。「支援に迷う方こそ安心して相談できる存在」を目指し、家庭の再構築に丁寧に取り組みます。


