子どもとの関わり方
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2026/10/09
子どもに「忘れないで」と伝える前に|覚えることと、考え直すことを育てる家庭教育
「昨日も言ったよね」「前に教えたでしょう」「今度は忘れないでね」 子どもと暮らしていると、こんな言葉が出ることがあります。 忘れ物で困ってほしくない。何度も同じ...
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2026/10/06
母子登校の相談・支援をお考えの方へ|みちびきの支援内容と進め方
「付き添えば学校に行けるけれど、いつまで続ければいいのだろう」 「少し離れてみたい。でも、泣いている子どもにどう対応すればいいのか分からない」 「学校とも相談し...
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2026/08/21
どこまで手伝う?どこから本人に任せる?|子どもの「できる」を育てる支援の減らし方
「もう4年生なんだから、自分でやらせた方がいいのかな」 そう思って、朝の支度を任せてみる。 ところが、忘れ物をする。時間に間に合わない。途中で「分からない」と止...
プロフィール

佐藤 博家庭教育コーディネーター/
代表カウンセラー(みちびき)
15年間、不登校や母子登校のご家庭を訪問支援。子どもの「自分で社会とつながる力」を育む土台づくりに尽力。文科省協力者会議委員やいじめ対策委員も歴任。「傾聴で終わらせない、変化につながる関わり」が信念。お子さんへの直接支援に加え、ご家庭の課題を可視化し、親御さんと共に解決するスタイルが特長。家庭教育等の講演・研修も多数。「家庭からはじまる社会的自立支援」を推進します。

鈴木 博美家庭教育コーディネーター/
統括ディレクター(みちびき)
家庭教育アドバイザー・訪問カウンセラーとして9年間、不登校や親子関係に悩むご家庭を支援。2025年、支援10年目を迎えます。全国の家庭への直接支援を通し、親御さんとの対話で子どもの社会的自立をサポート。家庭内の会話や関わり方を可視化し、非認知能力を育む声かけや実践的なアドバイスで親子に伴走。保護者向けセミナーや講演も多数。「支援に迷う方こそ安心して相談できる存在」を目指し、家庭の再構築に丁寧に取り組みます。
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